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昔むかし、片瀬川(現片岸川)の上流に角がら渕という小さな沼があり、そこに現れた一匹の大きな蜘蛛。
角がらとは、動物の角のように見える枯れて白くなった木の枝のことだが、この沼のほとりで何があったのか…

唐丹の「いにしえ」に想いをはせて。
011.片川地区・角がら渕の名の由来.pdf

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